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宮古島の仔犬 [宮古島旅行記]

 宮古島で出会った シド

写真の整理をしていたら、ふと目に留まりました。

4月に友人 I 嬢 と宮古島に旅行へ行ったとき、
民宿 嘉津山荘で、飼われていた、仔犬のシドちゃんです。


なんて愛くるしい目をしてるんやろ~ 癒されます。


最近忙しくて、バタバタ気分だったので、気持ちが疲れ果ててました。
我が家のペットは、お魚さんたちなのですが、
やっぱり、犬や猫とはコミュニケーションの取り方が違うというか・・・
体温が感じられないのは、ちょっと淋しいわけで。

友人の I 嬢は、大の犬好きで、家でも2匹飼ってます。
そんな、彼女の 宮古島ベストショット第一位が、シドちゃんでした。
( 、、、勝手に推測してますが。)


シドちゃん。 

どうしてるんやろう?

ちょっとは大きくなったんやろうなぁ~


どなたか、宮古島情報ありましたら、教えてくださいな。


宮古島に行くべき~ 【 番外編 】 [宮古島旅行記]

宮古島の車事情は、ちょっと変。

島人は、のんびりしているから? 車が少ないから?
交通ルールが、いいかげんなところだ・・・

まず、レンタカーを借りるときに
「 自分がルールを守って走っていても、他の車に気をつけて運転してくださいね。」
宮古島を勧めてくれた、知人にも
「 宮古の人は、いい加減な車が多いから、運転にはくれぐれも気をつけて!」
島に住んでいる、友人にも
「 急に飛び出してくる車があるから、島での運転は気をつけてね。」

??? そんなに危険なの!?

おおげさすぎるよ。 と、思うけど
大阪に比べると、走りやすいが、信号が少ないので、飛び出し注意!って所が、あった。
なによりスピードを出さない。 制限速度のまま走る。
かえって安全なのかもしれない。
私も2日目からは、スピードを出すことがなくなってしまった。
旅行4泊5日中で、60km/時 を出すことがなかったくらいだ。
そして、交番もパトカーもすごく少ない。

 

しかし!
おまわりさん像は、町のいたるところで出会った。

最初、童顔のヒゲをはやした警官だと思っていたけど
よく見ると、ヒゲではなく くちびる だった。
えぇ~ タラコやん!

そんなタラコくちびるの警官
私は、敬意を払って まさる と、名付け挨拶をするようにした。
「 ごくろうさま まさる !」
そう言う度に、車に同乗している友人の I 嬢は、「 誰かと思ったー 」
と、驚き?ながらも、挨拶するようになった。

いつの間にか、島で一番会う人になって、
旅行最終日には、別れを惜しむようにまで発展!?
記念写真まで、ちゃっかり撮って帰った。

こんなのんびりした島でも、飲酒運転には厳しいらしく
深夜12時をすぎると、パトカーが走りだし、飲酒検問をするらしい。
車で街へ呑みに出る人は、代行を利用する。
もちろん、どこでも呑んだら乗るな!呑むなら乗るな! 常識である。

と、言うことで
まさるは、私たちのかけがえのない友人となった。


宮古島に行くべき~ (5) 最終日 [宮古島旅行記]

 

10日(5日目) 天気 : 晴天 [ 最終日 ]

帰りの飛行機は、PM12:55
お世話になった家を掃除して、おばあちゃんにお別れを言う。
もっと、いっぱい話しをしたかったなぁー
いよいよ大阪に帰ることになる。

A君は、空港まで見送りに来てくれるって言ってくれました。
どこまでもアリガトウ。ホント感謝やわー
その前に、3人で最後の昼食。
琉球居酒屋 『 あぱら樹 』 平良市西里 へ行く。
この店では、琉球料理なんでも楽しめるお店。
私は、あぱら樹そば(ソーキ、テビチ、ラフティー入りそば)を食べる。
その他にも、ランチメニューは豊富。

飛行場へ、、、

別れを惜しんで、再び宮古島に来ることを誓い、飛行機へ搭乗・・・
バイバイ 宮古の人たち バイバイ 宮古島

旅の最後に・・・
今回の旅行は、人とのつながりの旅でした。
宮古島を紹介してくれた、元会社の上司。
そして、笑顔の耐えない、おばあちゃん。
おばあちゃん、また会いにいくからねー どうぞお元気でいたください!
I 嬢の友人のA君。仕事忙しいのに付き合ってくれました。
そして、A君の周りの方々。
本当にアリガトウ。 感謝です。

いつも、I 嬢といろんな旅をするたびに思うことだけど
私たちは、ガイドブックを持たず、旅行計画も立てずに、出発するんだけど
これが、なるようになるんねんなぁ
いろんな人に出会って、おススメされて、そこへ行く。
これって、すごいガイドだと思いませんか?

さぁー また働いて、休暇とって、次はどこへ行こうかなぁ?
私たちは、また 宮古島へ行くべき~


宮古島に行くべき~ (4) [宮古島旅行記]

 池間大橋

9日(4日目) 天気 : 晴天

さぁー 今日は伊良部へ行くべき? 絶対に行くべきでしょう。
と、思いながらも、、、
昨日から引き潮時に、八重干瀬 が見られるとの情報があったので行くことに。
やえびし? 珊瑚が海上に干上がって見れるの? ふーん。
よく理解していなかった私たちは、とりあえず腹ごしらえしてから向かうことにした。

宮古料理屋 『 福久助 』 平良市下里 へ行く。
この店は、山羊料理が有名だと、ガイドブックに載っていたが、
普通の定食が食べたかったので、ゴーヤチャンプルー定食と、豆腐チャンプルー定食を注文。

お腹もイッパイになったので、出発!
池間島に行くと八重干瀬が見れるだろうと行ってみた。 でもどうやって見るの?
現地の貝拾いをしている人に聞いてみると、船に乗らないと見れないらしい!?
池間大橋の近くのお土産屋さんで、八重干瀬は昼一番の船に乗らないと!
と、教えてもらった。
観光船が、平良港から¥8000で、出航しているのだが、
池間からだと、¥2000で行けるらしい。
写真で見せてもらったが、色とりどりの珊瑚がキレイ。
ツアーに参加すると、珊瑚に上陸できるって言ってたけど、
珊瑚を踏みつけるの? ちょっと嫌な気分になった。

お店のおばさんの強い勧めに、私たちは、ガラスボートに乗るころにした。
50分 ¥2000 で、船底がガラスになっているところから、海底の珊瑚などを見るツアーだ。
この旅で、初めて観光らしいことをしようということになった。

なんと、珊瑚の上で、海亀が昼寝をしているところを見せてくれる。
この日は、3頭の海亀を見ることが出来て、大満足!
潮が満ちてきたら、昼寝は終わりで、泳ぎだすらしい。
ガイド兼、船頭のおじさんが、水着は持ってきた?シュノーケリングは?
えっ!? ボートツアーなのに、泳がせてくれるの?
ガイドブックには、そんなことは載ってなかったけど、OKらしい。
黄色、青、紫など、色とりどりの珊瑚を見ていると、時間はあっという間に過ぎる。
50分 ¥2000は、最初は高いし、退屈かも??? と、思っていたけど
あっという間で、楽しいし、安いかも?
次回行くときは、ちゃんと用意をしていこう! と、思いました。

八重干瀬伊良部にも 行きそびれた私たちは、
今度、宮古島に来たときのために、お楽しみをおいておくことにした。
プラス思考が大事なんだ。

ラストナイトだ・・・  明日帰るんだ・・・
最後の夕食は、どうしよう。

考えた結果、家でゆっくり泡盛でも呑みながら食べようと、
二人の意見が一致したので、買出しに行くことに。
二人とも欲しかった、琉球グラスを購入して、買出しに向かう。
この旅で一番利用した、マックスバリューへ行く。
マックスバリューが島に2店舗あり、とっても便利。
島のお土産も、お酒も、なんでも揃う。
豆腐よう、ゆし豆腐、ソーキなど、色々購入して、晩酌とする。
やっぱり琉球グラスで呑む泡盛は、最高でした!

本日の泡盛
酒造 : 池間酒造 太郎 古酒 アルコール 25度 宮古島のナポレオン


宮古島に行くべき~ (3) [宮古島旅行記]

8日(3日目) 天気 : 晴天

なんて天気がいいんだろう!
おばあちゃんに、「今日はどこへ行くべき~?」「伊良部へ行くべき~?」と、聞かれ
やっぱり伊良部へは行ったほうがいいのかなぁー 明日は行こう。
と、思いながら、海へ泳ぎに行くことに。

今日もA君のエスコートにより、観光&海へ
東平安名崎へ 灯台と見晴らしのいい崖からの眺め。海がどこまでも続いている。

 

先日TVのニュースで、てっぽうゆりが一面に咲いているとのこと。楽しみ!
んっ? 確かに一面だが、一面にボツボツと咲いている。
でもキレイだったよ。

人力車があって、ガイド&三線を引いてくれる。
私たちは乗らまなかったが、そこのお兄さんの話によると、
GW時期になると、ココから鯨が見れることがあるんだって! すごいなぁー

A君のサーフィン仲間の人がお店をやっていて、こんにちわ。
大型車を改造した店舗で、サトウキビの搾りたてジュース
販売していたりする。
私たちは、ブルーシールのアイスクリームを食べ、お兄さんからサービスで
沖縄風ドーナツ・サタパンビンをいただく。紅芋とかぼちゃの2種類。
お兄さんの手作り! おいしい! ごちそうさまでした。

さぁー 海へ
シュノーケリングに最高と言われる 『 吉野海岸 』 に到着!
浅瀬で、すぐ珊瑚が一面に広がる美しいビーチ。魚も多くて、人を怖がらないのか寄ってくる。
4月上旬なのに、泳げるなんて、さすが宮古島!

到着するや否や、一人のおじさんが寄ってくる。
有名な 『 吉野のおじさん 』 らしい。 海で楽しむための注意事項を聞く。
このビーチを美しく保つために珊瑚を守ろうとのことでした。
そりゃーそうだ。 観光客が押し寄せて、珊瑚を荒らせば、このビーチは台無しになってしまう。
人泳ぎした後は、おじさんの住まい?へお邪魔する。
おじさんは無料だからと、私たちにストラップやブレスレットの作り方を教えてくれ、
出来上がりには、珊瑚の飾りをつけてくれる。 ココの思い出に、、、
旅行者や地元の若者がイッパイ集まる。 いろんな人が知り合いみたい。
ココでもA君は、知り合いに出会う。 すっごいなー宮古人ネットワーク。

A君は、今日もお仕事なので、お別れ。 いつも仕事の合間にありがとう。感謝です。

     
                テビチそば、ソーキそば

お腹が空いた。 いつも食べてばっかり。
宮古そばを食べに 『 丸吉食堂 』 城辺町砂川 へ行く。
ココは、観光客が大勢くるみたい。 サインや写真がたくさんある。 小さい店なのに。
なんておいしいの? そしてボリューム満点なの?
お腹イッパイなのに食後に、黒糖アイスキャンディーが付いてくる。

お腹もイッパイになったことだし、家に帰って昼ね。Zzzz...

宮古島は、日が長い。
7時ごろに夕日が沈む。 見に行かなくちゃ! I 嬢を無理やり起して、海岸へ
前浜ビーチから西へ続く、与那覇ビーチで夕日が沈むのを見ながら、黄昏・・・

  目印の看板

さぁ 夕食。
パイナガマビーチの目の前にある 『 ADISH 』 平良市下里 へ行く。
ココは、A君おススメレストラン。 島の食材を使ったイタリアンレストラン。
宮古島に来てイタリアン?って思ったけど、ずーっと琉球料理ばかり食べていたので
旬の島トマト(味が濃くてジューシー)や、ゆし豆腐のアレンジされたサラダ、
宮古牛の自家製燻製などなど、どれもこれもこだわりの食材とお料理に、ホッとした気分に、、、
オーナーシェフのお手製ピザ釜で、焼かれた本場ナポリビザはミミまで香ばしく最高でした。
大阪の家の近くにあればいいのになぁ~
イタリアンでも、やっぱり泡盛を呑む。 これまた不思議とあうんだ。

食後は、2Fの 『 Bar ALCHEMIST 』 へ
この店も ADISH 同様に、雰囲気がよく、目の前のビーチを眺めながら
波音を聞きながら、心地よくお酒を呑める。

宮古の人は、みんな楽しい人ばっかりやわー。
宮古雰囲気に、調子に乗って、呑みすぎました。
こうゆう旅先で、おいしい楽しいのってイイよね◎

本日の泡盛
酒造 :  千代泉酒造 千代泉
その他、いろいろ呑みすぎて不明


宮古島に行くべき~ (2) [宮古島旅行記]

 前浜ビーチで散歩

7日(2日目) 天気 : 曇り

ホテルをチェックアウトし、これからお世話になる、お家へ移動。
隣には90歳を超えているという、おばあちゃんが一人で住んでいる。
おばあちゃんは良く笑う。宮古言葉が心地よく、こっちまで笑顔になってくる感じ。

「今日は、どこへ行くべき~?」
「伊良部へは行くべき~?」

行くべき??? 行かなアカンの?
宮古の方言は、ちょっと変わってる。

“ ~べき ” は、“ ~したら? ~するの? ” と、疑問系のときに使うらしい。
最初は戸惑ったが、今では気に入って、無理やりつかっている。

A君が、仕事の合間をみて、私たちを観光案内してくれるので、出発!
お昼は、おススメの 『 よしこ食堂 』 へ行くが、
「4月から宮古そばは、作ってないのよ~」 と、ヨシコさん。
A君は、毎週ココでそばを食べ続けていたらしく、ショックを隠しきれなかった。

気分を改めて、池間方面へ車で走ること15分。『 茶音間 』に到着。
ココでは、カレーをいただく。 スパイスカフェというだけあって、味に深みがあっておいしい。
テラスで、海とサトウキビ畑を見ながら食べたかったけど、風がきつかったので、店内で。
ベトナム雑貨なども販売してて、かわいらしいお店。
本土(ナイチャー)から来た、ご夫婦が仲良くやっている、アットホームなお店でした。

お腹もイッパイになったので、観光をすることに。

沖縄県天然記念物指定になっている、宮古馬を見学に馬舎へ。
体高120cmほどの小さな馬。 天然記念物だから? 1匹しかいなかった。
毛並みがキレイでかわいいよ。 でも淋しそうやったなー。

池間大橋
総工費99億円! どうして100億じゃないの? と、思いながら美しい橋を渡ると
ドライブインみたいな、お土産屋が数件ある。

紅芋もち ¥150 甘すぎず、モチモチとしてておいしい。
そして大きく、食べ応え有り!という感じ。
残念なことに、曇りで風がきつくて寒かったー。

A君は、仕事のためにお別れし、
私たちは 『 沖之光酒造 』 へお土産を買いに、、、 試飲&とても楽しい解説付き!
本土で、泡盛を購入するときは、課税されるため、沖縄で買うと安い。かなりお得!
お土産なので、呑むことが出来ず、もって帰ることに。

酒造 : 沖之光酒造  沖之光 熟成十年 古酒 アルコール 35度

宮古島は、車で走ると30分で島の端から端までいける。
あれっ あれっ 2日目にして、ほとんど周ってしまっているようだ。

もうひとつの橋、来間大橋へ向かう。 こちらもきれいな橋。
来間島に渡ると、どうやら道に迷ったか? 展望台に出会わなかった。
ココの展望台からは、対岸の前浜ビーチが一望で最高のロケーションらしい。
私たちは、農道を走り、名前の分からないビーチへ到着。
人もいないので、波音を聞きながら、お昼ねタイム。 Zzzz...

 前浜ビーチからみた来間大橋

来間島の対岸にある、東洋一の白い砂浜と言われる、前浜ビーチ
なんて碧い海に白い砂なんだろう! そして永遠と続くような長いビーチ。最高!
しばしビーチを散歩することに、、、
しばらくすると、東急ホテルが近づいてきた。 「おぅー お高級なホテル 」
ちゃっかりお手洗いだけお借りして、また引き返す。

お腹空いてきたなぁー

夕食は、インターネットでおいしい郷土料理と評判だった
おいシーサー 』下地町 へ行くことに。
ココは 『 民宿 津嘉山荘 』(1泊2食付¥5000~)の食堂で、
通常は食事をするときは、要予約。
私たちは、知らずに行ってしまった。

看板母ちゃんの千代さんに、「特別だよ!」と¥2000の定食をいただく。
食べきれない量のおかず。どれもこれも郷土料理で、初めて見る食材。
味は最高で、食べきれないものは、家に持ってかえって、泡盛と・・・と、思わせた。
なんせ宮古の人は、よく笑う。
千代さんは、豪快に 「ワッハハー ワッハハー」と陽気な人でした。
 


宮古島に行くべき~ (1) [宮古島旅行記]

   ざわわ~ サトウキビ畑

4月6日(水)~10日(日)4泊5日の日程で、沖縄県宮古島に行ってきました。
旅行のきっかけは、元会社の上司の故郷・宮古島に別荘が完成して、
ぜひ、行ってきて欲しいとのことで、のこのこと友人の I 嬢と女二人旅をしたのです。
偶然にも I 嬢の友人が、宮古島に滞在しているらしく、
これは、案内してもらえるぞ~! と、初めての土地に、ガイドブックも持たずに出発しました。

今回、利用したツアー
しろくまツアー 旅費:¥37500
宮古島往復航空券+宿泊1泊付+滞在中レンタカー乗り放題!!5日間

予約時に、飛行機の空席があれば、直行便で往復いけるみたいだけど
出発が迫っていたのと、日曜日帰りだったので、行きのみ直行便。帰りは那覇経由でした。

6日(1日目) 天気 : 晴れ

14:50 関西空港 → 17:05 宮古空港 2時間15分で到着!
思ってたより、近いんだなぁ~ 着いたその足でOTSレンタカーへ
格安ツアーなのに、カーナビ付で比較的新しい赤い車でした。
いざ、ホテルへ
『 ココはどこ? ホテルはどっち? 』
ガイドブックを持たない私たちは、さっぱい場所が分からず、聞くことに、、、
ホテルニュー丸勝 は、後ろです。見えてるでしょ!』
歩いて行ける距離にありました。
そして、ココはすでに、宮古の中心街だったのです。

 

早速、観光情報誌 宮古島タウンガイド というフリーペーパーを入手。
旅行中は、この1冊で、すべてが分かる優れもの。

ホテルは1泊だけ。そうよね。格安ツアーについているホテルだもの・・・
客室リニューアルしたみたいだけど、とっても昭和の香りがするホテルでした。
でも、中心街!コンビニ近い!条件はバッチリでしょう。

夕食は、I 嬢の友人A君が働いてるお店 『 超エ門 』マクラム通り沿い へ行く。
おしゃれな店内が都会的な印象。
ラフティーとポテトの春巻きタコスオムレツと、琉球創作料理。
大阪と違うところは、量が多い!値段は¥5~600前後で変わらないものの
ボリューム1.5倍といった感じでした。
お酒は、オリオンビールでかんぱーい!
そして、泡盛へ やはり本場でいただくと、雰囲気がいいのでおいしい!

ホテルへ帰る途中に、コンビニに寄って、泡盛とロックアイスを購入。
部屋で呑むためよ!
驚くのが、ロックアイス 2.5kg ¥158 ええぇーっ これまた1.5倍
どうやら大阪と価格は変わらないのだが、量が1.5倍あるみたい。すごい!!

本日の泡盛
酒造 : 多良川  琉球王朝 古酒 アルコール度 30度
酒造 :
宮の華  豊見親(とぅゆみゃ) 古酒 アルコール度 30度 宮古島限定

 


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